KURZWEIL JAPN

ハモンドオルガンのリペアは特別な経験とテクニックが必要です。当社では経験と実績を兼ね備えたリペアマンを擁し、長年にわたりハモンドオルガン(B3, C型、L型、T型などトーンホイルオルガンすべての機種)の修理および オーバーホールを承っております。その他、レスリースピーカーの修理および改造や現行オルガンの修理改造もお受けいたします。

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  B3の内部を開いたところです。トーンホイルオルガンはトーンモジュレータ、鍵盤、アンプなどが組み込まれて構成されています。     取り外した鍵盤です。鍵盤はスイッチが集合したもので、中央部に見えるのが鍵盤のスイッチ接点です。  
               
  B3の内部です。真空管アンプや鍵盤などが数多くのケーブルで結線されていますので、修理には細心の注意が必要です。     鍵盤1本1本の下にはドロ-バーの数と同じ数のスイッチ接点があります。全ての接点が正しく動作してはじめて演奏が可能になります。  
               
  鍵盤を取り外してトーンジェネレータが露出したところです。ハモンドオルガンの独特なサウンドを生み出す心臓部です。          

 
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